多くの場合、キャラと都市を関連付けないということを
いろいろな場所で申し上げていますが、
ここでは、その例外として、この街にはこのキャラがいいと思った、
その理由を掲載しています。




京都の嵯峨野竹林にプクリンがいます。
この状態を「嵯峨野プクリン」とでも言うのでしょうか?

これははじめて駄洒落で決めたキャラです…かね?
それともただの後付なのか…。とにかく、
掛詞になっているということはいえますね。



桜井(写真は長谷寺)での一枚。
桜井のグライオン……
いえ、何でもありません。



王子には本当に王子に居てもらいました。



平等院鳳凰堂の前にホウオウ。
実物を目の前にしてモデルとなったキャラが…。



甲府にて。
ひどい当て字。



三猿を前にモウカザル。
前の平等院鳳凰堂と似た感じがするかも。



沼津の王!!



沼田の・・・う〜ん・・・?



地名は「熱田」だけに、なにか
熱い要素を持ったキャラを…と選定。



亀山にて。
山のような亀といったら…と思いキャラを決定。
安易ですね…。



丸亀にて。
丸い亀といったら(以下略



鏡石にて。
石ではなく銅でできた鏡。



蛸薬師を含むため、蛸のキャラ。



これこそ熊の谷。



高砂にて。
別に背は高くないけど、砂なので。