うにゃん☆な彼女と ごろにゃん☆なカレー 




早いもので
このコラムも 今回で 9回目となります

毎週 せこせこ 進めるのは たいへんです
毎日 日記を 更新していた方々 
または いまなお 更新している 方々
ネモさんや
RinKinさんや
雛子彼さんは・・・・・ えらいですよねー ほんと(w爆笑ながし






さて、
この文中に登場した ”爆笑流し”

使い方や その意味を
僕は まるで理解していませんが 果敢に取り入れてみました

爆笑流しは ある女の子が使ってるんですが メーヤウ編に 少し登場 します

すでに 女の子に ドキドキの お人や
そいつ誰だよ!画像うぷしろぉ って人も

ゆるりと お楽しみください



では メーヤウ後編を お楽しみください




























前回までの あるすじは・・・

ガンヘッポコ ヲタオナニスト ゲーマーこと
イタウさんが がんばってくれたおかげで 大会を
早々と 切り上げることができた ぼくたち( ´,_ゝ`)

という ところまで お話しましたね





大会を切り上げた後 ぼくたちは 早稲田大学へと 向かいました

そう メーヤウは 早稲田にあるんです



しかしー いいところですねー 早稲田はー (*´Д`)

やっぱり 学都は 自然と和やかな雰囲気を かもしだします

土曜日の 夕暮れ 
時間がゆっくり 流れる この 感覚が 大好きです

平和な時間が いとおしい


まだ学生の人や いまだにクマのプーさんな人は
サラリー やれば わかりますよ (,,-_-)嫌というほどさ







そんな 午後の黄昏どきを満喫するべく

ぼくと イタウさんは 神社の階段に 腰を落ち着けました

大御所さんと 眷属さんを 待つためです


この 神社は みずいなり じんじゃ と言います 

水稲荷神社


江戸中期 境内の大椋に 霊水が湧き 評判を呼んだことが、
神社名の 由来の 一つ だそうです と一応補足しておきます












ぼくと イタウさんは ここで 休憩です

イタウ「このメアドって 女の人っぽいかな?」
自分のケータイを ぼくにみせ 聞いてきました

僕「アドが女の名前だし、それっぽく見えるかも、誰の?」



イタウ「知らない女が、掲示板に書いたんだと思う」
イタウ「うちのカミさんが知ったら怒るからなぁ 消しとこっと」
僕「イタウさんケータイ毎日チェックされてるの?」



イタウ「毎日ならいいんですけど・・・たまに抜き打ちされるから 困りもんっすよ」
僕「じゃあ ( ・∀・)ノシ」
僕「ケータイにキーロックかけるというのはどうでしょう」



イタウ「そんなことしたらよけー疑われますよ ( ;゚Д゚)」
僕「だね」
僕「お嫁さんが ドンッと腰を落ち着けて・・・」
僕「No.0000〜No.9999まで 楽しみながらキー操作している、姿が」
僕「目に浮かぶようです」
イタウ「やりますよ 絶対( ´∀`)」

僕「何はともあれ 愛されているってことでしょう」
イタウ「いやいや あれはただ 馬鹿なんです」


そんな 円満な夫婦生活の会話を いろいろ聞き
円満ならケータイを 検査されないのでは? というつっこみは 野暮です
女というやつは 自分で自分のイベントを作るのが 好きな生き物なんですからね






ピーヒョロロロー トンビが 大空を高く 飛んでおります




大御所さんも 眷属さんも まるで 着ません












僕「レ○ナって ホント女なの?」
レ○ナとは 例のご婦人のことです

イタウ「え!? あー、女ですよ」


僕「可愛いの?」
イタウ「ふつーよりは」


(・∀・)ホウ


イタウ「今日一緒に食べる まさって奴の掲示版に よく書いてますよ」
僕「うん、みたみた 仲良さそーだよね」


イタウ「じゃー あれみました?」
僕「なに?」
イタウ「レ○ナたんの うにゃにゃん☆」
僕「なんすか ソレ? うにゃにゃん☆ みてないみてない」
イタウ「レ○ナたんの 書き込みのタイトルが、うにゃにゃん☆なんですよ」

(*´Д`) うままん☆
























■[レ○ナ] [うにゃん☆]Delete
MSさん>お久しぶりです〜
元気にしてますかぁ?
あたしは……………よくて〜(爆笑屑風
エースには相変わらずよくいってらっしゃるんすか?
あたしはレシオ大会以来いってません…(汗
六日の日もいかないし…次いついくかわかりませんがそれまでに02鍛えておきますねvV
ez05/27(木)02:45





















僕「やばいなー うにゃにゃん☆」
僕「俺なら ごろにゃん☆で返すけどねー」
イタウ「間違いないっす まさにやれせましょう!!」

こーして 謎のご婦人
レ○ナたんの 話題が ぼくらの間で、
にわかに 楽しく なってきました













さて、
メーヤウは
過去に 早稲田学生たちの 投票により

広末とイキたい(・∀・) レストラン 1位に 輝いたことが あります



さしずめ 全国のKOFプレイヤーなら 大御所と一緒に行きたいお店 1位

とでも いいましょうか






ようやく 一向は全員そろい メーヤウへ向かいました


メンバーは、


イタウさん
大御所さん
眷属さん
まささん

そしてぼくです



ところが、
なんと 大御所さん
ガンピさんを 連れてきてくれました ( ・∀・)ノ



ガンピさんは ”カレーが好きでない”という珍しいひとです
そんな彼を 大御所さんは 


大御所「俺がおごってあげるよ」
大御所「辛いの強いでしょ?」
大御所「俺が大御所だ(`・ω・´)」



それでも いきしぶる ガンピさん



大御所「らもんさんもくるんだよ」
ガンピ「いっちゃおうっかなぁ」
ガンピ「行こっと!!」
















































らもんさんもくるよ



















































というわけで
ガンピさんも 一緒にきますた

席とりは、

僕「おれココ」
ガンピ「ぼくも」
大御所「俺が大御所」



さすがです 闘劇後というのに 大御所さんのハイペースが
場を和やかにします さすがです



ソファー がわには
イタウ
ぼく
ガンピ


反対側の椅子に
眷属
大御所
まさ


となりす 


初参加のまささんや
偉大なプレイヤー大御所さんに
けして ソファー席をゆずらない
イタウさんの 徹底した ポジションニングに 惚れ惚れしますた


ぼくとガンピは仲が良いので、
一緒に座るのは とーぜんですしね(・∀・)



お腹もすいているので みなさん
気ままにワイワイ注文を選びます



イタウ『激辛レベル5』
眷属「俺も」
まさ「じゃあ、ぼくも」
僕「当然、5で!!」
大御所「激辛レベル5とレッドカリー(LVEL2.5)の 大御所セットお願いします」
ガンピ「ぼくは インド風ポークカリー(LVEL3)」





まささんとぼく、御所氏は 激辛初挑戦なので楽しみなのです




僕「ガンピは辛いの大丈夫なのー?」
ガンピ「辛いのは大丈夫ですよー!」


僕「ふーん、カレーが嫌いなのによく きましたね」
ガンピ「まぁ らもんさんいるしね」


(*´Д`)


以前のコラムに書いた
ぼくと がんぴさんの 絆 ぶらっくあいずれっどどら・・・ 以下略




ガンピ「辛いのは嫌いじゃないんだけどねー」
僕「日本人ってさ らーめんとカレーは 嫌いな人いないんだよねー」
僕「ガンピは めずらしい 日本人だねー」
ガンピ「だってカレーとかいって まずくなぁい?」




すでに カレー屋で話す 会話では ありません




イタウ「ようやく激辛たべれますね 大御所さん」
大御所「うれしい」
僕「よく3回も 毎月きたね」
大御所「タイ風のカレー すきですし 激辛食べないと(´・ω・`)」





僕「せっかくだから きゃべつさんと 極限堂さんも 誘ったんですけど」
僕「ふたりとも 忙しいようで・・・」

僕「やっぱ めんどくさかったのかな・・・

ガンピ「キャベツは ほんとに予定あるよ」
僕「極さんは?」
ガンピ「さぁ 知らない」
イタウ「もーじゅうさん 誘ったんですけどねー」
僕「もーじゅうはタイ風の スープ系カレー ダメなんだって」
大御所「もーじゅうさん 嫌いなんですか」

僕「うん!! 大御所もいるよって かなり誘ったんだけど」
大御所「そうですか・・・(,,-_-)」






そして 話題は 大御所サイト!






眷属「大御所さんの サイト 人きすぎじゃないですか?」
イタウ「大御所のサイトにくる パンピーどもの」
イタウ「初めまして、リンクお願いします ていうコンボがきっち」
まさ「ミーハーはうざいからヤメロって」
まさ「俺が 書き込んだんだけどね」





僕「掲示板ってさ 5件くらいしか 表示されないじゃん」
イタウ「だからー まさが5件ごとに パンピーうざいって書けばいいんだよ」
眷属「掲示板みるたびに そんなこと書いてあったら」
眷属「まささんが あらしじゃん!!」


まさ「書いていいの?」
大御所「だめ(`・ω・´)」






僕「せっかくガンピの掲示板にー 初カキコしたのにー」
僕「シカトされたんですけどー」



ガンピ「ぼく らもんさんの コラムしらなかったから」
ガンピ「なんのことか わからなかったんだよねー」
ガンピ「名前も らもんさんじゃないし」



僕「ぶらっくあいずれっどどらごんって 書いてあるじゃん」
ガンピ「だって ぶらっくあいずじゃないもん」
ガンピ「レッドアイズブラックドラゴンだもん」


僕「あ( ;゚Д゚)」


ガンピ「名前間違えるやつに レスはいらねーなって思って」
僕「そっかー 名前 間違えてたのかー」
イタウ「あれ わざとじゃなかったんですか?」
僕「うん 素で 間違えてたらしい」



ガンピ「まだ あのカードもってるんですかー」
僕「もちろんだよ (あれ?)」
僕「大切に保管してあるよー (どこだっけー?)」
僕「友情の証しじゃん (どっかにはあるんだよ 絶対!!)」
ガンピ「じゃあ 今度 もっとレア あげよっかなー」
僕「わー 楽しみー (みつけときます!!)」




そーこーしてる うちに カレーの登場です
きゃっきゃ きゃっきゃ 騒ぎながら 食べ始めます




「なんか LEVEL4と比べもんにならんのですが」
「かれっ!!」
「ゴボッ すいこんじゃった むせそう」
「ガンピのは 辛い?」
「ぜんぜん よゆー」
「激辛のあと セットの方 食べると甘く感じるし」 「イタウでも 辛く感じるの?」
「さすがに 辛いですね」
「水ないと むり!!」
「飲むと よけー 辛くなるって!!」
「ごはん しか食べてないよ」
「食べた あとから じわじわくるね」





まったく 動じずに 食べる猛者がいます
眷属さんです( ´,_ゝ`)



まるで プリンを食すかのように 平然と頂いてます
さっすが 奥さんの 胸がでかいだけ あります
毎日 プリンのような 胸を食べていれば カレーに強くなるのか?


明らかに そういったことを 聞く雰囲気ではありません
もちろん 聞きません 
でも いつか眷属さん家に おじゃましたい
そのときは ぜひ プリンが食べてみたいですね ( ・∀・)ノシ








ぼくは たべるのが 遅めなので みなが終わったあとも
のそのそと まだ食べてます


あれ あれー!!
まささん カレーを残して ご馳走様してますねー (´・ω・`)
お気に召さなかったのでしょうか?




カレーを残した まささんに 対して、
イタウさんは のちに こう記しております

大御所さんと超らもんさんも初チャレンジで多少は苦戦しながらも美味しく食べてます。・・・が、まささんだけは地獄を見てるよ〜です。
一口食う毎に「辛い!」とか言いながら水をガブ飲みしてます。つ〜か、顔が真っ赤。「御飯が無くなっちゃったよ。も〜無理。」とか言いやがって、ルーを残しやがりました。
自分から激辛を頼んだのに残したまささんは根性無しと。





この文章に対して、
まささんの回答は・・・

カレーってのはライスとルーを一緒に食べるもんだろ?それなのに、あの店はライスの量が足りないんじゃ!
街中でたまにいるカップルじゃないんだからさぁ、アンバランスなんだよ、ライスとルーの量が。
だって、ルーを全部入れたらクッパみたいになっちゃよ?という訳なんですよ皆さん。
「残した」というより、「余った」が正しい
























ぼくは まささんを 知らなかったので、
カレーを一緒に 行く前に どういう方か知っておこうと 彼の ホムペを 見てみました


ほそぼそと、
がんばってらっしゃる 良いサイトでした
ココと同様 日に100人来るか 来ないかの
こじんまりとした ホームメイド感が 魅力です 




まささんの日記を読んでいると
なかなか 対戦に熱い方だなと、
例えば・・・日記の一部を抜粋してみますと、




対戦してると本キャラが飽きる時があります。で、キャラ替えして乱入し勝つとします。
そうすると、あら不思議!?相手もキャラ替えしてくるじゃありませんか。
何故?本キャラで勝てないのに、使えないキャラで勝とうなんて図々しいんだよ!
もっと、勝ちに貪欲になってほしいです。







おおー 言うねー にーちゃん
触れれば 噛付くくらいの 闘志 剥き出しですね
やはり現役のひとは こういった心構えは大切です
いたく いたく
ぼくは この若者を気に入りました
いたく いたく
特にタイトルの 「何故ベストを尽くさないのか」には 惚れそうです
























カレーを一緒に食べに行く前の ぼくの率直な印象です



さて いま目の前に メーヤウのカレーが 残っております


大御所「辛口がウリのわりには、辛いのはお嫌いみたいですね」
まさ「いえいえ 残したというより 余ったのですよ(・∀・)」



これもらっていい? と聞きながら
眷属さんは メーヤウの激辛を スプーンで美味しそうに 啜っております
毎日 毎日 プリンを啜っていれば そりゃメーヤウのカレーなんて・・・ 以下略



イタウ「眷属さん 飲んでるじゃん。まさ根性なし」
まさ「ごはんがすくない!!」



にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)
にゃん(・∀・)にゃん
(・∀・)






ニャ! これより
うにゃにゃん 審問会を 行ないますニャ
ゴホン 静粛に 







被告は かれ にゃ!!
まさ
















ガンピ猫「ハイ、にゃ!!」

眷属猫 「どうぞにゃ」
ガンピ猫「まさは根性無しにゃ!!」
イタウ猫「根性無しにゃ」
らもん猫「根性無しにゃ!!」
眷属猫 「根性無しにゃ」
大御所猫「zzz zzz」

イタウ猫「御所が寝てる ( ;゚Д゚)」
らもん猫「起きるにゃ!! (`・ω・´)」
ガンピ猫「絶対むり!! 起きない (,,-_-)」


眷属猫 「と、とにかく いま論じる問題は!」
ガンピ猫「根性にゃ!!」
眷属猫 「そ、そう 問題は根性であって・・・」
らもん猫「チョッパーは根性の固まり!!」
イタウ猫「たしかに!! 聞いた話ではチョッパーは昔ゾクに・・・」
らもん猫「イタウ!! それは 秘密のことにゃ」

イタウ猫「そうだ!! これは秘密じゃん」
ガンピ猫「で、だれが根性無いにゃ?」
らもん猫「もーじゅう!!」

イタウ猫「たしかに もーじゅうにゃ」
眷属猫 「もーじゅう」
大御所猫「zzz もーじゅz」

ガンピ猫「寝てるのに 答えてるし!」
猛獣猫 「なんでおれが でてくるにゃ!」
どりる猫「おめーが くそだからだろ」
イタウ猫「たしかに くそだにゃ」
猛獣猫 「おめーが いうな おめーが」
どりる猫「弱キャラ使って 文句ばっかいうおめーは もっとくそだろ」

らもん猫「くそくそ言うにゃ 眷属猫がまだ カレー食べてるにゃ」
眷属猫 「いや平気」

猛獣猫 「ていうか イタウ猫の方が くそじゃね?」
ガンピ猫「たしかに」
イタウ猫「違うって ラー先生のオナニープレーの方が くそっすよ」
どりる猫「テメーの作業のほうが オナニープレーだろうが!!」

書記猫 「どうしたんすか どうしたんすか」
星山猫 「宝さがし? 宝さがし?」
ハマ猫 「そのネタは つまらんから やめろや」
赤殺猫 「おい猛獣猫 おめー影で 俺のこと馬鹿にしとるらしいな」

猛獣猫 「影じゃないて 真っ向から馬鹿にしてるて ね?らも猫さん」
らもん猫「わては 馬鹿にするの嫌いやて 方言は大好きやて」
猛獣猫 「えぐいて えぐいて 笑いがとまらんて」
らもん猫「ほんま 大阪弁は うけんなぁ まんば猫はん?」

まんば猫「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
らもん猫「あら だんまりどすか?」
どりる猫「まんば 赤殺猫さんを尊敬しとるんどすよ」
猛獣猫 「あら そうどすか」
らもん猫「あら そうどすか」
ハマ猫 「どすは 京都弁な 大阪弁じゃあらへんし」

ガンピ猫「で、そもそも 何しゃべってたんだっけ?」
どりる猫「イタウ猫のオナニープレーにゃ」
イタウ猫「違うって オナニーはどりらーさんでしょ!?」
どりる猫「俺のアテナは違うて」
大御所猫「zzz サイコボールz」
猛獣猫 「サイコボール テレポート んびゅ?」
ハマ猫 「で、あんたら 何はなしてたんや?」
大御所猫「zzz 根性なしz」

ガンピ猫「そうにゃ まさ猫の根性にゃ!」
眷属猫 「いや カレーに根性関係ないでしょ」
まさ猫 「そうだにゃ だいたい ガンピ猫は激辛食べてないにゃ!!」
らもん猫「ガンピ猫は カレー嫌いにゃ」
ガンピ猫「嫌いじゃしょうがないな」

眷属猫 「とにかく 何故カレーを食わないのか」
らもん猫「何故ベストを尽くさないのか にゃ」
イタウ猫「何故ベストを尽くさないのか」
ガンピ猫「何故ベストを尽くさないのか」
大御所猫「zzz zzz」

イタウ猫「○イナたんも ないてるにゃ」
らもん猫「イタウ猫 ○の場所が違うにゃ」
イタウ猫「ほんとにゃ 正しくは レ○ナたんにゃ」
らもん猫「イタウ猫 遅い」

RinKin猫「根性が腐ってる話なら うちのBPM猫さんも 負けてないですよ」
BPM猫「おれ 根性腐ってないから」
RinKin猫「いや 人生の立ち回りが腐ってる」
らもん猫「BPM猫の腐ってるのは立ち回りだけじゃなくてー」
猛獣猫 「そのへんにしておきましょう ネタはとっておきましょ!!」
RinKin猫「そうですね」
らもん猫「まー 次のコラムは もーじゅうなんだけどね」
猛獣猫 「じぶん 心当たりが 多すぎて 不安っす」
らもん猫「まー 始めはジャブ ジャブ 大門の遠B 遠B」
大御所猫「zzz zzz」












































まさくんは 何故ベストを尽くさないのかしら?














































こーして ぼくたちは メーヤウを あとにしました


























6月13日 すごく面白い 体験をしてね ただ まだ書かないのね
言ったら それこそ 大変だから もーじゅうくらいにしか 話せなくてね
でも、
いつか かけるくらい よゆーが生まれるだろうから
誰も 知らない世界を いつか 教えてあげたい






































































































メーヤウのカレー(LVEL4)を食べた翌週 ぼくは2003の代表をゲットしました
メーヤウのカレー(LVEL5)を食べた翌週 イタウは2002の代表をゲットしました
メーヤウのカレー(LVEL5)を残した翌週 まさは2002の準決までいきました
メーヤウのカレー(LVEL3)を食べた翌週 ガンピは2002の準決までいきました


いまのところ メーヤウカレーを食べた 人の成績は 100%の 準決勝入りで、
メーヤウカレー(LVEL5)以上食べた 人の成績は 100%の確立で 代表を手にしてます
データを見ると カレーを残すと微妙に よくないらしいです
いっそ 神頼みするくらいなら メーヤウのカレー(LVEL5)を食べてみてはいかがでしょう?

僕の 考えではありませんが、
ただ 結果は ある方向を 示しているのかも しれません 


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